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経営と会計のWINWIN

経営と会計のWINWIを提案するベンチャー企業のための会計事務所です

サイバークルー会計事務所は、税務申告や会計業務だけでなく、会計業務を通じて経営の意思決定に役に立つ有益な経営情報を経営者の皆様にお届けする会計事務所を目指しております。
また、明確な料金提示で、最高品質のサービスを、よりリーズナブルな価格で提供することを目指している会計事務所です。
弊社と一緒に儲かる仕組みを作りながら、会社経営を一緒に成功していきませんか?
私たちが貴社のクルー(乗組員)として全力でサポートさせていただきます。

月次試算表、月次報告メール、科目別月次推移表、各種グラフ、資金繰り実績推移表等わかりやすい資料をご提供いたします。また、決算前には、決算予測を行い節税等のご提案をさせていただきます。

起業後1年以内に廃業する会社は30%とも40%ともいわれ、3年以内で70%、10年以内に廃業する割合は90%以上とも言われています。会社が倒産する大きな要因に売上げ不振などによる資金繰りの悪化があります。
資金繰りに行き詰れば、会社は倒産してしまいます。逆に、赤字が続いても資金繰りがうまくいっていれば、会社は絶対に潰れません。
資金繰り悪化から倒産に至る負のスパイラルから脱し、経営と会計のWIN WINのスパイラルを築くには…。

倒産に至る負のスパイラル

1.売上の減少 ⇒ 2.利益の減少 ⇒ 3.資金繰りが少し悪化 
⇒ 4.銀行などから借入 ⇒ 5.支払利息や借入返済の増加 
⇒ 6.赤 字 ⇒ 7.資金不足 ⇒ 8.無理な売上UP対策・利益なき受注 ⇒ 9.売上の伸び以上の経費の増大 ⇒ 10.さらに利益減少・赤字拡大 ⇒ 11.資金繰り悪化 ⇒ 12.売上不振が続き、慢性的に赤字の状態に陥り資金繰りが急激に悪化 ⇒ 13.累積赤字や債務超過に陥る ⇒ 14.銀行借入困難になる ⇒ 15. 個人の預貯金や保険の解約で資金繰りをカバー ⇒ 16.経営者の頭の中は資金繰り中心になる ⇒ 17.銀行にリスケ等を依頼 ⇒ 18.リスケしても資金繰りは悪化したままの状態 ⇒ 19.資金繰りに行き詰まる ⇒ 20.商工ローンや街金融に手を出す ⇒ 21.弁護士に相談 ⇒ 22.倒産を勧められる ⇒ 23.倒産

海外の企業家たちがよく使う言葉です。なぜ、そう言われるのでしょう?下の図は、会社の内外で動くお金を分かりやすく表したものです。
この中で、Bはコストに当たります。Aは将来的な予算や資金繰り。
Dは過去の売り上げ、つまりすぐにBへ移動していくものに当たります。これらはすべて、会計の領域。Cで得られたプロフィット(=利益)を、社内へ取り込んだあとにいかにうまく回してコスト管理するか。未来の予算や資金繰りを立てるか。それを管理するのが会計の仕事であり、経営者はひたすらCを増やすことに知恵と」体力を使って取り組む。 − 私たちが考える理想の経営と会計のパートナーシップの形です。

経営者はココに集中できるのがBEST。マトリックス表

資金繰りがうまく行っているうちは、たとえ赤字でも会社は絶対に潰れません。

「絶対に潰れない!?」経営者にとって、とても魅力的な言葉ではないでしょうか。

でも、これは事実。逆に、どんなに売り上げが出ている会社でも資金繰りに行き詰れば潰れるし

、どんなに負債があっても資金繰りができているうちは潰れません。
では、

改めてその「資金繰り」とはなんでしょうか。

簡単に言えば、会社に入ってくるお金と出ていくお金を円滑に回すことです。たったそれだけのことですが、なぜ世の中には倒産する会社が後を絶たないのでしょう。不景気だから?
もちろんそれもありますが、最大の理由は、やはり「出ていくお金」と「入ってくるお金」のタイムラグをちゃんと割り出して、

計画的な借入れや回収ができていないからです。

出ていくお金の中には、単純なコストの見直しもあれば、経費がかかる部門の削減、未来への投資もあります。それらを、

経営者がすべて一人で考えるのは大変です。
コストのことは会計のプロが、プロフィットのことは経営者が分担

してお金を回すのが、WIN-WINの近道です。

こんな時も力になれます!質問事例集

設立前に買ったり使った経費はどうなるの?
・法人口座から全て引き落としにしてもいい?
・設立届はいつまでに出せばいい?

・給与は幾らにすればいい?
・住民税は会社と個人どちらが払うべき?

・税込税抜どっちが得なの?
・簡易課税は得なの?
・海外から商品を仕入れる時に消費税は
 課税されますか?

・節税はどんな提案をしてくれますか?
・税務調査はいつ頃、どう行われますか?
・経理がストップしていたのだけど、
 どこから始めればよいですか?

未払金を支払ったら利益に影響しますか?
免税事業者の間に仕入れた棚卸資産の扱いはどうすればいい?
ソフトウェアの開発で決算をまたぐ場合の売上と原価は
どう経理処理すればいいのですか?

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実は、以前お願いしていた顧問税理士の対応に不満があり、ちゃんと処理をしているのか不安でした。そこで、こちらの無料相談をお願いしたのがきっかけです。「無料なのにここまで!」というくらい熱心に話を聞いて頂けたことに感激…

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